パッド消耗
Y野君が調査地に来てくれました。昨日は田中君と3人で昼飯。そばなんぞ。まいうー。
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数日前から、山を下る途中、急カーブで勝手にサイドブレーキランプが点灯。ブレーキフルードの残量をチェックするも、問題なし。ということは、パッドが減っているのでしょう。案の定、今日、キーキーと鳴り始めました。早いよ...。
麓の車屋(オー○バックス)に在庫の有無を聞いてみたのですが、案の定、在庫無し、取り寄せだとのこと。まあ、古い車ですから仕方ない(平成6年式だから、もう15年も前の車なのか...壊れるわけです)。しかも、今日は金曜日なので、最速でも発注は月曜日、納期はそれ以降。その間に数百kmは走ってしまいます。パッドがもつかなぁ...。ローターが傷つかないかも不安ですわ。
ちなみに前回の交換がいつだったかというと、昨年の7月頭でした。一年持たなかったのか。生活費が...(泣)。
実はタイヤもかなり磨り減っており、来月までもつかどうか微妙。なんとか来月まで引っぱるつもり。
私の野外調査に車を使うと、ブレーキパッドもタイヤも約1年しかもたないのだから、調査前に変えておけば安心して調査ができて良いのですが、ついつい貧乏性でギリギリまで使ってしまいます。しかし、結局1年に1回交換するなら、手間も不安も減らせるので調査前(4月)に変えてしまうほうがよいですなぁ(ただし、4月にパッドとタイヤを丸々交換するのは、金銭的にはかなり厳しい。5月には自動車税もあるし)。
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