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2009-02-28

三つ巴

 研究室にて、某プレゼンの発表練習をさせてもらいました。他の業務との兼ね合いでの作業時間不足から、プレゼンファイルの後半ほど明らかに手抜きになっていくのが分かる...。

 みなさんからご指摘をいただいて、かなりアプローチを変えることを決意する。1からというほどではないが、重要なプレゼンなので作り直すことにします。
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 夜は鳥ゼミ。東大の笠原さんによるD論の内容。種間関係のお話でした。ハビタットの拡大・縮小がある点など、興味深い点があるお話でありました。
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 研究室で皆が二次会をする隣で、参加したいのを我慢しつつ作業を続行。

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2009-02-26

ゼミ日

 今日は研究室ゼミ。田中君も参加してくれた。三上さんによる性選択絡みのレビューと、杉田君の発表練習。興味深い発表内容でしたので、議論が盛りあがりました。こういう雰囲気、よいですね。
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 MさんのHDDがクラッシュ。マウントすら出来ない状況だったので、急遽、UbuntuをCDに焼いてブートして何とか脱出。Ubuntuって、なんかいいですよね。

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のたうち

 体調を崩したことも有り、ついに一つ仕事を落としてしまいそう。とほほ...。首が回らなくなった。明日に間に合わない。まあ、真の締切は来週なので、まだ間に合うのがまだ救いですが...。

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 昨晩は頭痛。久しぶりのひどいやつ。夜中にのたうち回っていました。痛みで苦しむ自分とは別な冷静な自分もおり、体温が上がらないと頭痛薬が効き始めないことに気が付く。こういうとき、自分の体内の性能が悪いしょぼい神経を引き抜いて、良い神経に入れ替えられたらよいのに。

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2009-02-24

はにゃ

 某下請け業務にて、クライアントの意見に動揺した夜...。やっちゃいけないことはやっちゃいけない。正しく生きるべし。
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 誤ったことを少しでもやると、その穴を塞ぐためにさらなる過ちを犯すことになる。そんな生き方をしてはいけません。

 その仕事続けてて幸せなのですか?とちょっと聞いてみたい。そんなことが頭をよぎったら、急に『〜って何?』と周囲に質問ばかりしていた某ハ○ワ人形が頭に浮かんできました。『あなたの真実ってな〜に〜?』と先方へ問いたい、そんな夜です。

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2009-02-23

公開講座

 伊庭さん・久保さんらによる公開講座に参加してきました。なんでも、『人気歌手のコンサート並の競争率』だったそうで...。

 これまた実りが多い講義でした。講義内容の本筋だけでなく、モデル選択がらみのお話など、気になること、身になることが多数有り(久保さんの日記をリンクさせていただいて、まとめにかえさせていただこうと思います)。
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 昼は富田さんと二人で海鮮丼を食べました。同郷なので、ローカルな話がいろいろできて楽しかったデス。飯もうまかった。
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 夜、帰宅後は下請け業務の件に復帰。研究周辺のことでは、ここ数日で、いろいろ戸惑うことが多いです...。心が折れそうです...。
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 ここ数日間、論文執筆や勉強にと、研究に関することに純粋に集中できました。こうしたまとまった時間はなかなかとれないので、とても貴重だったなぁと (もちろん、他の業務も社会勉強や生活の糧という意味では、とてもありがたいのですけどね)。

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2009-02-22

勉強会

 昨日から島谷さんが企画された勉強会に参加させていただきました。平尾さんがお声かけくださったのです。内容はベイズの基礎の「き」と確率分布などについてといったところでしょうか。おかげさまで、実りの多い有意義な時間を過ごすことが出来ました。数式が苦手な私ですが、沈没せずに最後まで何とかなったような気がします。
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 とても充実・満足できた2日間でした。一方、誘ってくださった平尾さんご自身が大雪のために参加できなかったのは本当に残念。なんだか申し訳がない気分...。
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夜の打ち上げでは、山道君とたくさんお話ししました。鳥の話題だけでなく、それをとりまく人間活動など、共通の話題が多いので、楽しかったデス。

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2009-02-20

論文合宿

 昨日から 「論文合宿」と銘打って、泊まりがけでのゼミを行っています。うちの研究室ではこういうイベントは初の試み。論文執筆の途中でつまずく人が多いので、「皆でディスカッションをしながら、一気に書き上げてしまおう」というのがそもそもの趣旨です。強制的に論文執筆の締め切りが設定できる点も良い点だと思います。

 今回は埼玉にある大学関連施設に宿泊してます。うちのボスの上田さんが乗り気で、一気に企画から実現化しました(そうでなければ、「できたらいいね」という研究室内の雑談だけで終わっていたでしょう)。こうした決断力には頭が下がります。しかし、上田さんご自身は入試やら会議やらで行ったり来たりで、お忙しいそう...。久しぶりに上田さんご自身が研究に集中できる時間を確保できるのではと思ったのですが、そうは問屋が卸さないのですね。。。
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なお、研究室の関係者だけでなく、他大学からも何人かが参加してくれました。多謝。
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 私はというと、初校を書きあげた状態のまま数ヶ月間も寝かせていた論文がありまして・・・(ホントはこんなことをしてはいけません...。研究者として終わっている気がします。。。)。1日はがっちりとこれに割り振り、この機会にかなり進めることが出来ました。ご協力くださった皆様に感謝。

 他の1日は、急遽飛び込んできた某件の関連書類作成と、ここしばらく隙間時間を利用して続けていた明日からの勉強会のための勉強。書類の方は丸1日で何とか形になった。勉強の方は、苦手な内容なだけにどうしてもわからない点もいくつかありますが、理解は進みました。
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 久しぶりに理想的な生活サイクルの生活ができたこともよかったことの一つです。22時前に寝て、夜中2時ごろに起きて1人仕事をしていたら、皆に驚かれてしまいました。私は21時過ぎに一度、強い睡魔に襲われることが多く、本当はこのタイミングで眠りたいのです。早く寝ると睡眠時間を短くできるのが良いですよね。

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2009-02-17

充電

 忙しさからお互いに心が弱っていたので、山口さんと待ち合わせて夕食。書類を受け取るという仕事上の用事もあったのですが、楽しくおしゃべりをしていたら気が緩んだようで、書類の受け渡しを忘れて解散してしまいました...。ともかく、おかげさまで、元気をもらいました。感謝です。

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2009-02-15

明るい未来

 報告書作成作業は予想以上に手間取ってしまい、昨日で終わらず、今日の午前中までかかってしまいました。しばし呆けた後、夜からは次の(というか1週間ぶりの)某報告書の作成作業に復帰しています。

 ともあれ、今回、自分のデータを解析してみて、弱いながらも色よい結果が一部に出てきました。なんというか、久しぶりに自分の研究で楽しい気分になっています。この研究テーマに明るい未来が見えたというか、何かしらの結果が出て安心したというか。こういう感覚は久しぶりです。いろいろなことに忙殺されて、すっかり忘れていた感覚です。研究者としては本当はこれではいけないのでしょうけれど(自分が、時間と金の負のスパイラルに片足を突っ込んでいるから)。研究をしていることを実感できるというか、生きてる感じ。こういうの、よいですね。

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2009-02-13

味方

 春一番が吹きました。朝は寒かったのですが、夜、大学の校舎を出てみると、あまりに暖かいので驚きました。校舎内よりも外の方が暖かかったです(体感での話)。さっきまで研究室でストーブをつけていたことや、朝の寒さがウソのようでした。

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 今は入試期間中なので、学内はガラガラです。今日の研究室には私と三上さんの二人きりでした。しかもお互い部屋が違うので、貸し切り状態。

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 今日中に仕上げようとした報告書ですが、思ったよりも手間取っています。読みが甘かった。ろくに眠れない日々が続いている私にとって、この暖かさは味方です。仕事中に寒いのは辛いですから。

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2009-02-12

チェンジ

昨日で前の報告書が一段落したので、今日からは次の報告書の作成作業を開始しました。丸1日かけて約半分が終了。明日中には終わらせたい。今日半分終わったんだから、残り半分を明日行うのは可能なはずだ。きっと...。

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2009-02-11

何とかした

 1日かかって何とか報告書を納入。もと文章から構成までも大改定した新しいバージョンの報告書をMさんが深夜までがんばって仕上げてくださったので大変助かりました。おかげで私は再解析に時間を割くことができました。これをリレーで私が受け取り文書を改訂して完了(というか時間切れ)。もともとの報告書とは全くの別物になりましたが、入れられる情報(入れるべき情報)は一通り盛り込めたと思います。あとはクライアントの取捨選択にお任せすることになります。取りあえず先方からのリアクションが帰ってくるまでは一段落です。その間に別な仕事を進めます。
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 これが終わって心に少しゆとりができたので、夜中に一昨日仕上げた文書を推敲して、提出。こちらも完了。

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2009-02-10

久しぶりに訪問

 某お役所での打ち合わせのために、関係者数名で山梨まで行ってきました。よい打ち合わせが出来たように思います。担当者の皆様、ご苦労様でした。

 

今回、新たに宿題も出たので、帰りの車内でもパソコンを開いて作業。この新たな課題に対応させた報告書作成のために我々に与えられた猶予は実質24時間。なかなか厳しいものがあります...。でもがんばります。

 しかし、今日の目的地は遠かったです。片道約4時間。朝に家を出て、帰宅したのは日が変わる頃でした。電車一本でいけるとよいのですが、乗り換えが意外と多いのですよね。天気が良くてなにより。

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2009-02-09

やっとこ

 締め切りまであと1週間あるのですが、『でき次第、送って』とも要望があった某書類。なかなかまとまった時間を確保できず、手が付けられなかったこれを仕上げました。一晩寝かせて、頭を冷やしてから、明日推敲して提出の予定。

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2009-02-08

締め切りたくさんの週の始まり

 提出が遅れている某報告書の作業に集中。完成直前まで一気に作業を進めました。しかし、今週は他の報告書があと2つあるので、この作業の続きが出来るかどうかは我ながら疑問。提出は1週間後になってしまう可能性が高い気がします。やばいなぁ・・・。

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2009-02-07

ぬか喜び

 

昨日の話、途中から、ダビングする年を間違えてた・・・(ビデオデータは複数年分ある)。何やってんだか、私。。。

 まあ、どっちみち全部デジタル化するんだから、作業は無駄ではないのですが、1シーズン分が終わったというのはぬか喜びだったのでした。はぁ。

 今日は報告書用のデータ整理がほぼ終わった。明日中にやっつけたい。
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気になった記事

トカゲのフンを研究していた院生、海外サンプリングから戻ってきたらサンプルが捨てられていた

 気の毒な・・・。本人と組織側のどちらの非が大きかったのかは分かりませんが、サンプルの管理については気をつけないといけませんな。自戒を込めて。

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2009-02-06

101本大行進

 最近、あまり眠る時間がなかったのは、8mmビデオで撮影した映像データをデジタル化していたのが一因でした(もちろん、いろいろ仕事が片づいてないのが主因ですが)。鳥を撮影したビデオテープ1本の長さは約4時間。寝る前にこれの再生とダビングを開始をして、4時間後に録画停止するために起きていました。

 この作業、最初はPCでやろうかと思ったのですが、予算面などの制約もあり、結局、専用機でやっています。自動停止があると睡眠不足にならずに済むのに。そう思いつつチョボチョボと眠い目をこすりながらがんばること約1ヶ月、先日ついに101本のデジタル化を終えました。めでたい。
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 他には採点・追試問題の作成などもろもろをここ数日で片づけ、気持ちに少しゆとりが出来てきました(とはいえ、まだ報告書が...)。映画電池がとっくの昔に切れているので、チャージしたい。見たかったのに終了してしまった映画が既に多数あります。悔やまれます。正月前からずーと映画館に行きたいのです。

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2009-02-05

ぼくらの範疇

 うちの三上さんのスズメの個体数推定の研究結果いろいろなところでとりあげられてます(推定値のうちの減ったほうの値が強調されて独り歩きしている感があるので、ご本人は少々複雑な思いのようですが)。研究室には問い合わせも多いそうです(by 北村さん情報)。
 今日、ワイドショーの中の小話でも触れられていたので、ちょっとびっくりしました。鳥屋(or 生態屋)の研究が奥様向け情報番組の中で触れられることってまずないと思いますので。
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 今日1日がんばって昨年末から続いた某下請け業務に一段落つけることができた。続きは来週。

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2009-02-04

ポカ

 今日1日、某下請け業務を進めていて、まずい点に気が付いた。クライアントの判断をあおぐことにする。一時中断だ。もう少し早めに気が付けばよかったのですが。
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 やっつけなくちゃいけない報告書が複数あるのでそっちを先にやっつけようか迷い中。
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 このブログの記事をアップするときに、誤って古い記事を消してしまった。我ながら何をやっているのやら・・・。

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2009-02-03

ウイルスがらみのこと

 うちのボスが他の教員と試験問題のやりとりをUSBメモリ経由で行ったところ、ウイルスがついてきたので駆除しました。うちのボスはMac使いなので、windows用のウイルスをもらってもなんの影響もないのですが、先方の研究室でウイルスが蔓延してないかは、ちと心配。

 で、駆除作業をしながら浮かんできた疑問が以下。試験問題を保護する上でのセキュリティの規定って、各大学ごとに何か定められているのだろうか? 悪知恵が働く学生さんなら、ウイルスを教員のPCに仕込んだりして、簡単に問題の漏洩を起こせそうな気もします。
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 ちなみに、このウイルス、3つのファイルで構成されていました(exeファイル、autorun.inf、不可視のautorun.inf)。で、今回は不可視のautorun.infだけがウイルス検出に引っ掛かり、実行ファイル本体はアンチウイルスソフト(Clam)では検出できませんでした。まあ、実行ファイルは拡張子からすぐに分かったし、autorun.infの中身からもそれがウイルスの本体であることをすぐに確認できました。
 でも、autorunだけを駆除して、実行ファイル本体を検出できないというのは、「アンチウイルスソフトとしてはどうなのよ」と思ったり。アンチウイルスソフトにもよるとは思いますが、ウイルス検出って、こういう処理が多いのものなのでしょうか?これだとautorunだけを駆除し、ウイルス本体はUSBメモリ内に残っちゃいますよね。なんで検出しないかを考えてみても、よく分かりません。実行ファイル名は配布者が何とでも書き換えできるので対策しても効率が悪いということなのか?.exeの中身までいちいち覗くのは時間もかかって効率が悪いということなのでしょうか?いろいろ妄想。はてさて。windowsに詳しくない私の今日の疑問。
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 今日は輪読でした。いろいろ片づいたので、下請け業務の作業に復帰。明日までには片づけたい。

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2009-02-02

綱渡り

今日、面接が一つ終了。他には一個おっこちて、一つ面接までこぎつけたというのがここ数日の出来事。さてさて(いずれもパーマネントな話じゃないです)。

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